リボルバー

アーム情報

リボルバー
タイプ リボルバー系
属性 (雷)
重量 軽量級
初期ファイター

データ

ダメージ表
  ノーマル プラス
無チャージ 70 80
チャージ 70 80
ラッシュ 165 165

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性能

三連で相手に向かっていく軽量アーム

相手はアーム相殺で防御し辛く、逆に自分は対軽量ならば防御で使っていける。

誘導が結構効いている分移動を狩りにくく、また軽量アームの中では全体動作の隙もそれなりに大きい。

ただし、かなり相手の腕に掠らせやすいアームではあるので、そこをプレッシャーにしていきたい。

ダッシュ等の横移動系の動作中に使うと、多少相手の横に攻撃を曲げることができる。

また、地上でうつよりも空中で撃った方が、微妙によく曲がるので腕に掠らせたり、回避の終わり際に当てたりしやすくなるが、

隙もつくってしまうので使いどころは見極めていく必要がある。

三発連続で攻撃する分、滞空時間は長め。

あまり曲がらないので目立ちにくいが、エクスブローのように発射した後も長い間コントロールが効く。

また、腕伸びダッシュジャンプ中にこのアームを発射すると、滞空時間と慣性の関係で通常ダッシュ一回分程度の距離を移動できる。

そこそこ実用性はあるので知っておいて損はない。

二発以上攻撃を当てると強制ダウンさせてしまうので感電はさせられないが、この時キッチリ相手の腕破壊状況をリセットしてしまうのはリボルバーのちょっとした悲しい部分。

必殺ラッシュ

一回攻撃すると、相手のいる位置に何発も連続で攻撃が向かっていく。

攻撃はかなりの速度で飛んでいくのだが、点で相手を狙っていくのでずらされやすい。

発射の後半からは自分が自由に動けるようになるが、

その時は正面に向かって攻撃し続けるので、下手に動くと既に当たっている攻撃が外れてしまう。

逆に、外してしまったときはその移動である程度のフォローをしていくことはできる。

対策

基本は横移動とジャンプで避ける。

腕伸び中などのこちらの移動に制限がかかった状態で使ってくることが多いので、

腕伸び中でも常に備えて、なるべくそういった場面で隙を見せないようにしていきたい。

パラソル等の高さに幅のあるアームを持てば相殺がかなり安定する。

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